日本歴史地名大系 「下船渡村」の解説
下船渡村
しもふなとむら
[現在地名]津南町下船渡・米原
信濃川右岸の平原地帯に立地、善光寺道が貫通する。北と東は
氏蔵)によると、万治元年(一六五八)の開発で、民戸がなく下船渡村百姓の出作。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
信濃川右岸の平原地帯に立地、善光寺道が貫通する。北と東は
氏蔵)によると、万治元年(一六五八)の開発で、民戸がなく下船渡村百姓の出作。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...