下南室太々御神楽の養蚕の舞(読み)しもなむろだいだいみかぐらのようさんのまい

事典 日本の地域遺産 の解説

下南室太々御神楽の養蚕の舞

(群馬県渋川市北橘町下南室311)
ぐんま絹遺産指定の地域遺産〔第24-64号〕。
赤城神社に奉納される太々御神楽の20座ある愛嬌舞のうちの1座。県指定重要無形民俗文化財

出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む