日本歴史地名大系 「下檜牧村」の解説
下檜牧村
しもひのまきむら
[現在地名]榛原町大字檜牧
宇陀川支流、
肥伊牧、以接民居損田園也」とみえ、天元元年(九七八)の県某檜牧地充行状案(東寺百合文書)に「在于
郡上県二条肥伊里」とあり、古代の宇陀郡
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
宇陀川支流、
肥伊牧、以接民居損田園也」とみえ、天元元年(九七八)の県某檜牧地充行状案(東寺百合文書)に「在于
郡上県二条肥伊里」とあり、古代の宇陀郡
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[名](スル)1 すばやく書き記すこと。特に、速記術を用いて演説・談話などを書き取ること。「対談を速記する」2 「速記術」の略。「速記を覚える」3 「速記者」の略。「速記を雇う」4 「速記録」の略。「...