日本歴史地名大系 「与良」の解説
与良
よら
中世にみえる郷村。与良は中世に郡名のほか、与良里・与良郷ともみえる。暦応二年(一三三九)「よらの里人」の麦は惣宮司職によって徴収されてこなかったと与良の公事百姓がいうが、
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
中世にみえる郷村。与良は中世に郡名のほか、与良里・与良郷ともみえる。暦応二年(一三三九)「よらの里人」の麦は惣宮司職によって徴収されてこなかったと与良の公事百姓がいうが、
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...