精選版 日本国語大辞典 「並松」の意味・読み・例文・類語
なみ‐まつ【並松】
- 〘 名詞 〙 並んで立っている松。並木の松。
- [初出の実例]「一度は東路に踏汐見坂〈西鶴〉 平家の輩並松の庵〈松意〉」(出典:俳諧・虎渓の橋(1678か)賦何餠俳諧)
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新