中央日本横溝帯(読み)ちゅうおうにほんおうこうたい

最新 地学事典 「中央日本横溝帯」の解説

ちゅうおうにほんおうこうたい
中央日本横溝帯

南日本の北縁を画する地溝帯(=フォッサマグナ)が南北にのびて,伊豆半島両側の海溝能登半島佐渡島の間の海溝につながる」として,小川琢治(1899)が命名参考文献小川琢治(1899) 地学雑,11巻

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出典 平凡社「最新 地学事典」最新 地学事典について 情報

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