精選版 日本国語大辞典 「中巻」の意味・読み・例文・類語
ちゅう‐かん‥クヮン【中巻】
- 〘 名詞 〙 ( 古くは「ちゅうがん」か ) 上・中・下に分かれている書物の中の巻。
- [初出の実例]「古事記中巻」(出典:古事記(712))
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
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