中核病院(読み)チュウカクビョウイン

デジタル大辞泉 「中核病院」の意味・読み・例文・類語

ちゅうかく‐びょういん〔‐ビヤウヰン〕【中核病院】

複数診療科や高度な医療機器を備え、地域医療拠点としての役割を担う病院。→かかりつけ医特定機能病院
臨床研究中核病院治験中核病院など特定分野で中心的な役割を担う病院のこと。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む