中途視覚障害者(読み)チュウトシカクショウガイシャ

デジタル大辞泉 「中途視覚障害者」の意味・読み・例文・類語

ちゅうと‐しかくしょうがいしゃ〔‐シカクシヤウガイシヤ〕【中途視覚障害者】

成長してから病気けがなどで視覚に著しい障害を有するようになった人。原因となる疾患として、緑内障糖尿病網膜症網膜色素変性症加齢黄斑変性症などがある。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む