事典 日本の地域遺産 の解説
九重“夢”大吊橋と九酔渓
「おおいた遺産」指定の地域遺産。
日本一の人道大吊橋で長さ390m、高さ173m、幅1.5mある。橋は標高777mで、九酔渓、鳴子川渓谷などが一望できる。九酔渓は別名「十三曲がり」と呼ばれる渓谷で玖珠川流域の両岸約2kmにわたって断崖絶壁が続く
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...