五輪パラのコロナ対策会議

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五輪パラのコロナ対策会議

来夏に延期された東京五輪・パラリンピックに向け、新型コロナウイルス対策を協議する会議政府、大会組織委員会、東京都のほか日本オリンピック委員会(JOC)、日本パラリンピック委員会(JPC)関係者、有識者らが参加。トップには杉田和博官房副長官が就任する見通し。月に1~2回の頻度で開催し、12月までに中間の取りまとめをする。実効性のある措置を講じるには関係機関の連携が不可欠として、組織委が政府などに設置を呼び掛けた。

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