交通網(読み)コウツウモウ

精選版 日本国語大辞典 「交通網」の意味・読み・例文・類語

こうつう‐もうカウツウマウ【交通網】

  1. 〘 名詞 〙 各種の交通機関が網(あみ)の目のように通じていること。
    1. [初出の実例]「いまはどんなふうに交通網が完備されてゐるだらうか」(出典:旅‐大正一三年(1924)創刊号・忘れられぬ土地〈副田丘人〉)

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む