植物の光合成の仕組みを参考に、太陽光、水、二酸化炭素(CO2)から、燃料や化学製品の原料になる水素、一酸化炭素(CO)などを生成する技術。太陽光をエネルギーに利用して電気分解したり、光に反応する触媒で化学反応を促したりする。水素やCOは化石燃料の代わりに使ったり、プラスチックの原料に活用したりする。
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出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...