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今木の神 イマキノカミ

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デジタル大辞泉の解説

いまき‐の‐かみ【今木の神】

京都市北区にある平野神社の祭神の一。「今来(新来)」の意で、百済(くだら)から渡来した和邇(わに)氏の祖神、また桓武(かんむ)天皇の外戚の祖神とするなど、諸説がある。

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大辞林 第三版の解説

いまきのかみ【今木の神】

京都、平野神社の祭神の一。日本武尊やまとたけるのみこと、百済くだらから渡来した和邇わに氏の祖神など、諸説がある。

出典|三省堂
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