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付(け)紙台 ツケガミダイ

デジタル大辞泉の解説

つけがみ‐だい【付(け)紙台】

近世、金銀を人に贈るときに用いた台。「黄金一枚」などと書いた包み紙をはりつけ、金銀は別に包んで贈る。付け台

出典|小学館デジタル大辞泉について | 情報 凡例

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