代理店手数料

保険基礎用語集 「代理店手数料」の解説

代理店手数料

保険会社が、委託業務の遂行成果に対する報酬として代理店に支払う手数料を差します、その性格成功報酬となります。損害保険においては、一般に保険種類、付保物件、保険料の払込方法、代理店の種別などによって異なります。代理店には、通常、その取扱った保険契約収入保険料に対し、約定した割合で代理店手数料が支払われます。生命保険においては、通常、代理店委託契約書の別規定として約定されます。その割合は一般に、保険種類、保険料の払込方法、代理店の種別などにより異なります。代理店には、通常、その取扱った保険契約の保険金額または保険料に対し、約定した割合で代理店手数料が支払われます。なお代理店手数料以外の費用負担については、特別の場合を除き代理店が負担します。

出典 みんなの生命保険アドバイザー保険基礎用語集について 情報

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む