精選版 日本国語大辞典 「伊達小袖」の意味・読み・例文・類語
だて‐こそで【伊達小袖】
- 〘 名詞 〙 だてに仕立てた小袖。華美につくった小袖。はでこそで。
- [初出の実例]「だて小袖の色ごのみの家に、くち木の伽羅の中しれぬごとくなりて」(出典:狂歌・吾吟我集(1649)序)
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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