何じゃもんじゃ(読み)ナンジャモンジャ

デジタル大辞泉 「何じゃもんじゃ」の意味・読み・例文・類語

なんじゃ‐もんじゃ〔なんぢやもんぢや〕【何じゃもんじゃ】

主に関東地方で、その地域で見られなかったり、きわめて珍しかったりする大木をさしていう語。千葉県香取かとり神崎町こうざきまち神崎神社のクスノキ、東京都明治神宮外苑ヒトツバタゴなど。あんにゃもんにゃ。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

「アサーション」(assertion)とは、より良い人間関係を構築するためのコミュニケーションスキルの一つで、「人は誰でも自分の意見や要求を表明する権利がある」との立場に基づく適切な自己主張のことです...

アサーションの用語解説を読む