デジタル大辞泉 「価格転嫁」の意味・読み・例文・類語 かかく‐てんか【価格転嫁】 原材料費の上昇分や消費税の増税分などを製品やサービスの価格に反映させること。 出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例 Sponserd by
共同通信ニュース用語解説 「価格転嫁」の解説 価格転嫁 原材料や人件費などのコスト上昇分を、企業間の商品やサービスの取引価格に反映すること。中小企業庁は適正な取引を促すため、中小企業を訪問調査する「取引Gメン」を配置し、定期的に実態調査も実施。各都道府県に「よろず支援拠点」を設けている。下請法を改正した中小受託取引適正化法(取適法)が1月に施行され、適用対象が拡大した。更新日:2026年1月21日 出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報 Sponserd by