倹朴(読み)けんぼく

普及版 字通 「倹朴」の読み・字形・画数・意味

【倹朴】けんぼく

倹素。唐・白居易〔策林、十一、黄老の術〕夫(そ)れ人をして儉朴に、時俗をして和ならしめんと欲せば、老のを體するより先なるは(な)し。其のは、・務に在り。

字通「倹」の項目を見る。

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む