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傷害費用保険金 ショウガイヒヨウホケンキン

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デジタル大辞泉の解説

しょうがいひよう‐ほけんきん〔シヤウガイヒヨウ‐〕【傷害費用保険金】

火災保険などで、事故により被保険者が傷害を負ったり死亡した場合に保険金額の一定の範囲内で補償する保険金。

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保険基礎用語集の解説

傷害費用保険金

火災保険などにおいては、担保事故が発生したときに、被保険者が、その事故によって重傷、後遺障害を被ったり、死亡した場合、保険金額に支払割合を乗じた額が、一定の範囲内で支払われます。これを傷害費用保険金といいます。この傷害費用保険金は、損害保険金との合計額が、保険金額を超過する場合でも支払われます。

出典|みんなの生命保険アドバイザー
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