傾聴ボランティア(読み)ケイチョウボランティア

デジタル大辞泉 「傾聴ボランティア」の意味・読み・例文・類語

けいちょう‐ボランティア〔ケイチヤウ‐〕【傾聴ボランティア】

高齢者大震災被災者など悩みや寂しさを抱える人の話を真摯に聴くことで相手心のケアをする活動カウンセリングと異なり、原則的に問題解決のためのアドバイスなどは行わない。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

関連語 ケア

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む