日本歴史地名大系 の解説
元和四年遠州長上郡敷智郡村々高本新田共ニ寺社領銘々書付有(松平忠頼領郷村帳)
げんなよねんえんしゆうながのかみぐんふちぐんむらむらたかほんしんでんともニじしやりようめいめいかきつけあり
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
1 多数の語を集録し、一定の順序に配列して一つの集合体として、個々の語の意味・用法、またはその示す内容について記したもの。語のほかに接辞や連語・諺なども収める。また、語の表記単位である文字、特に漢字を...