免許料(読み)めんきょりょう

精選版 日本国語大辞典 「免許料」の意味・読み・例文・類語

めんきょ‐りょう‥レウ【免許料】

  1. 〘 名詞 〙 免許を与える時に徴収する料金
    1. [初出の実例]「専売特許を願出んと欲するものは、免許料を(郡区)役所へ相納め」(出典:郵便報知新聞‐明治一八年(1885)六月一八日)

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む