免許料(読み)めんきょりょう

精選版 日本国語大辞典 「免許料」の意味・読み・例文・類語

めんきょ‐りょう‥レウ【免許料】

  1. 〘 名詞 〙 免許を与える時に徴収する料金
    1. [初出の実例]「専売特許を願出んと欲するものは、免許料を(郡区)役所へ相納め」(出典:郵便報知新聞‐明治一八年(1885)六月一八日)

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

夏の暑さに体が慣れること。数日から数十日間で起こる短期暑熱順化と、数年または数世代にかけて起こる長期暑熱順化とがある。→寒冷順化[補説]近年では、冷房設備の普及にともない短期暑熱順化が起こりにくくなっ...

暑熱順化の用語解説を読む