免許料(読み)めんきょりょう

精選版 日本国語大辞典 「免許料」の意味・読み・例文・類語

めんきょ‐りょう‥レウ【免許料】

  1. 〘 名詞 〙 免許を与える時に徴収する料金。
    1. [初出の実例]「専売特許を願出んと欲するものは、免許料を(郡区)役所へ相納め」(出典:郵便報知新聞‐明治一八年(1885)六月一八日)

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む