党務(読み)トウム

精選版 日本国語大辞典 「党務」の意味・読み・例文・類語

とう‐むタウ‥【党務】

  1. 〘 名詞 〙 政党や党派の事務
    1. [初出の実例]「第五条 常議員は党務に参議し役員を監督し」(出典:立憲自由党党則(1890))

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む