党務(読み)トウム

精選版 日本国語大辞典 「党務」の意味・読み・例文・類語

とう‐むタウ‥【党務】

  1. 〘 名詞 〙 政党や党派の事務。
    1. [初出の実例]「第五条 常議員は党務に参議し役員を監督し」(出典:立憲自由党党則(1890))

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

ノーベルがスウェーデンアカデミーに寄付した遺産を基金とする世界的な賞。1901年以降行われ、毎年、物理学・化学・生理学および医学・文学・平和・経済学の6部門において、顕著な功績のあった人に授与される。...

ノーベル賞の用語解説を読む