共同通信ニュース用語解説 「全域停電」の解説
全域停電
電力会社の供給管内の全域が停電になる現象。ブラックアウトと呼ばれる。発電設備の故障などで電力の需給バランスが崩れ周波数が極端に変動した場合に起きる。日本では2018年の北海道地震の際に初めて発生した。緊急の回避手段として特定地域への供給を遮断する強制停電(負荷遮断)があり、北海道電力が実施したが、成功しなかった。
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新