事典 日本の地域ブランド・名産品 「八丈春とび」の解説
八丈春とび[水産]
はちじょうはるとび
トビウオのなかで春に獲れるものをこのように呼ぶ。八丈島では2月〜5月に流し刺し網で漁獲される。刺身やタタキ・塩焼き・唐揚などで食され、またクサヤや塩干しの原料としても使われている。
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域ブランド・名産品」事典 日本の地域ブランド・名産品について 情報
目次 飼養文化 北アメリカ 北方ユーラシア偶蹄目シカ科の哺乳類。北アメリカでは野生種はカリブーcaribouと呼ばれる。角が雄だけでなく雌にもふつうある。体長130~220cm,尾長7~20cm,...