事典 日本の地域遺産 「八幡八幡宮唐銅燈籠」の解説
八幡八幡宮唐銅燈籠
「ぐんま絹遺産」指定の地域遺産〔第24-60号〕。
1865(慶応元)年より開始された八幡八幡宮の大修復事業の記念物として1867(慶応3)年に奉納されたもの。高崎市指定重要文化財
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
[名](スル)1 人から受けた礼・贈り物に対して行為や品物で報いること。また、その行為や品物。「地酒を贈って返礼する」2 仕返しをすること。また、その仕返し。意趣返し。返報。[補説]書名別項。→返礼[...