事典 日本の地域遺産 「八幡八幡宮唐銅燈籠」の解説
八幡八幡宮唐銅燈籠
「ぐんま絹遺産」指定の地域遺産〔第24-60号〕。
1865(慶応元)年より開始された八幡八幡宮の大修復事業の記念物として1867(慶応3)年に奉納されたもの。高崎市指定重要文化財
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...