事典 日本の地域遺産 「八幡八幡宮唐銅燈籠」の解説
八幡八幡宮唐銅燈籠
「ぐんま絹遺産」指定の地域遺産〔第24-60号〕。
1865(慶応元)年より開始された八幡八幡宮の大修復事業の記念物として1867(慶応3)年に奉納されたもの。高崎市指定重要文化財
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
ノーベルがスウェーデンアカデミーに寄付した遺産を基金とする世界的な賞。1901年以降行われ、毎年、物理学・化学・生理学および医学・文学・平和・経済学の6部門において、顕著な功績のあった人に授与される。...