八戸市史(読み)はちのへしし

日本歴史地名大系 「八戸市史」の解説

八戸市史
はちのへしし

一一冊 八戸市史編纂委員会編 昭和四四―五七年刊

構成 一―一〇(史料編近世)別冊(通史編)

解説 史料編は八戸藩日記御勘定所日記御用人所日記主体をなし、一に雑書、一〇に多志南美草なども収録

出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む