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公専接続 コウセンセツゾク

デジタル大辞泉の解説

こうせん‐せつぞく【公専接続】

企業が有する専用線を、一方の端点NTTなどの通信事業者の公衆回線と接続して利用すること。平成7年(1995)に同方式の自由化に伴い、遠距離通話のコスト削減に利用された。→公専公接続

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大辞林 第三版の解説

こうせんせつぞく【公専接続】

企業などの専用回線に公衆回線を接続して電話を利用すること。

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