精選版 日本国語大辞典 「兵法使」の意味・読み・例文・類語
ひょうほう‐つかいヒャウホフつかひ【兵法使】
へいほう‐つかいヘイハフつかひ【兵法使】
- 〘 名詞 〙 =へいほうしゃ(兵法者)
- [初出の実例]「Gladiator〈略〉ヘイハウジン、feifǒtçucai(ヘイハウツカイ)、または、シアイシテ キリヤウ モノ」(出典:羅葡日辞書(1595))
東日本大震災を受け2011年6月に成立した津波対策推進法で、故事「稲むらの火」にちなみ、11月5日と定めた。江戸時代の1854年11月5日(旧暦)、安政南海地震で大津波が発生。現在の和歌山県広川町で...