精選版 日本国語大辞典 「兵法使」の意味・読み・例文・類語
ひょうほう‐つかいヒャウホフつかひ【兵法使】
へいほう‐つかいヘイハフつかひ【兵法使】
- 〘 名詞 〙 =へいほうしゃ(兵法者)
- [初出の実例]「Gladiator〈略〉ヘイハウジン、feifǒtçucai(ヘイハウツカイ)、または、シアイシテ キリヤウ モノ」(出典:羅葡日辞書(1595))
1 多数の語を集録し、一定の順序に配列して一つの集合体として、個々の語の意味・用法、またはその示す内容について記したもの。語のほかに接辞や連語・諺なども収める。また、語の表記単位である文字、特に漢字を...