出荷制限

共同通信ニュース用語解説 「出荷制限」の解説

出荷制限

東京電力福島第1原発事故後、放射性セシウムは1キログラム当たり、100ベクレルとする基準が設定された。基準値を超える食品については、原子力災害対策特措法に基づき、国が都道府県に出荷停止を指示する。解除に向け、自治体検査で基準値以下になった品目を国に申請し、承認を得る。知事が出荷自粛を要請することもある。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む