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初手水 ハツチョウズ

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デジタル大辞泉の解説

はつ‐ちょうず〔‐てうづ〕【初水】

元日の朝、若水(わかみず)で顔や手を洗い清めること。 新年》「葱畑の霜雪のごとし―/風生

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大辞林 第三版の解説

はつちょうず【初手水】

元旦に、若水わかみずで顔や手を洗い清めること。手水始め。 [季] 新年。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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