普及版 字通 「削墨」の読み・字形・画数・意味
【削墨】さくぼく

(こうしゆ)(巧工)をして
せしむ。崇臺五
、
袤(えんぼう)百
と雖も溷(みだ)れざる
は、工用(工匠と用具)相ひ得ればなり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...