精選版 日本国語大辞典 「功に着る」の意味・読み・例文・類語
こう【功】 に 着(き)る
- =こう(甲)に着る
- [初出の実例]「功にきぬとは思へども、権威の借るは役目の慮外、コリャ此方の不調法」(出典:歌舞伎・隅田川続俤(法界坊)(1784)二)
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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