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加藤勘六(4代) かとう かんろく

デジタル版 日本人名大辞典+Plusの解説

加藤勘六(4代) かとう-かんろく

?-? 幕末-明治時代の陶工。
陶器から磁器の製作に転じ,慶応2年(1866)製磁に素磁の模型をもちいる方法を案出した。

出典|講談社デジタル版 日本人名大辞典+Plusについて | 情報 凡例

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