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勘当切る カンドウキル

デジタル大辞泉の解説

勘当(かんどう)切・る

勘当してを切る。
「―・らるる事などかまはぬ顔つきの若い者」〈浮・胸算用・三〉

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

大辞林 第三版の解説

かんどうきる【勘当切る】

勘当して、親子の縁を切る。 「 - ・らるる事などかまはぬ顔つきの若い者/浮世草子・胸算用 3

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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