勝手アプリ(読み)カッテアプリ

デジタル大辞泉 「勝手アプリ」の意味・読み・例文・類語

かって‐アプリ【勝手アプリ】

携帯電話スマートホン向けアプリケーションソフトうち、一般ユーザーが独自に作成・公開するソフトのこと。通信事業者などがコンテンツ配信サービスを通じて提供する正規のソフトに対していう。選別規制の行われる通信事業者のサービスを介さず、勝手に公開していることからの名。一般アプリ。非公式アプリ野良アプリ

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む