十和田ホテル

デジタル大辞泉プラス 「十和田ホテル」の解説

十和田ホテル

秋田県鹿角郡小坂町の十和田八幡平国立公園内にある県営ホテル。開業当時の名称は「十和田観光ホテル」。建物は1938年竣工で、外装には秋田杉が用いられている。施工には多く宮大工参加。昭和前期の大規模木造建築の好例として、2003年、国の登録有形文化財登録

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む