午刻(読み)ごこく

精選版 日本国語大辞典 「午刻」の意味・読み・例文・類語

ご‐こく【午刻】

  1. 〘 名詞 〙 ひる時。正午。
    1. [初出の実例]「十四日午刻アラスカの船将フレーキ二百人を率ひ」(出典:新聞雑誌‐二号・明治四年(1871)五月)

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

普及版 字通 「午刻」の読み・字形・画数・意味

【午刻】ごこく

まひる。

字通「午」の項目を見る。

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

アジア諸国の友好と平和促進とを目的としたスポーツ大会。第1回は1951年にインドで開催。原則としてオリンピックの中間年に行われる。主催はアジア‐オリンピック評議会。→アジア冬季競技大会...

アジア競技大会の用語解説を読む