普及版 字通 「卞璞」の読み・字形・画数・意味
【卞璞】べんはく
王復(ま)た以て欺と爲して、其の一足を斬る。~乃ち其の玉を
きて、
山の中に哭し、~晝夜止まず。涕(なみだ)盡き、之れに繼ぐに血を以てす。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)いくつかの異なった考え方のよいところをとり合わせて、一つにまとめ上げること。「両者の意見を―する」「和洋―」「―案」[類語]混合・混じる・混ざる・混交・雑多・まぜこぜ・ちゃんぽん・交錯...