卸電気事業者(読み)オロシデンキジギョウシャ

デジタル大辞泉 「卸電気事業者」の意味・読み・例文・類語

おろし‐でんきじぎょうしゃ〔‐デンキジゲフシヤ〕【卸電気事業者】

電気事業者の旧類型の一つ。200万キロワットを超える発電設備を有し、一般電気事業者に対して電気を供給する事業者電源開発日本原子力発電の2社。現類型では発電事業者送電事業者に該当する。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む