原発性不妊症(読み)ゲンパツセイフニンショウ

デジタル大辞泉 「原発性不妊症」の意味・読み・例文・類語

げんぱつせい‐ふにんしょう〔‐フニンシヤウ〕【原発性不妊症】

不妊症うち一度も妊娠したことがない状態のもの。原因には、女性側の排卵障害卵管の通過障害・子宮の異常など、男性側の造精機能障害精管の通過障害などがある。→続発性不妊症

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月節 (12月前半) のことで,太陽の黄経が 285°に達した日 (太陽暦の1月5日か6日) に始り大寒 (1月 20日か 21日) の前日までの約 15日間...

小寒の用語解説を読む