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口慣らし/口馴らし クチナラシ

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デジタル大辞泉の解説

くち‐ならし【口慣らし/口×馴らし】

[名](スル)
すらすらと言えるようになるまで、繰り返し練習すること。「何回も読み上げて―をする」
飲食物の味を舌になじませること。「―におかゆを食べる」

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
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