デジタル大辞泉 「手慣れる」の意味・読み・例文・類語
て‐な・れる【手慣れる/手×馴れる】
1 使いなれる。扱いなれる。「―・れた包丁を使う」
2 いつもしていて、なれている。熟練する。「―・れた仕事」
[類語]慣れる・慣らす・物慣れる・慣れっこ・場慣れ・口慣らし・足慣らし・手慣らし・易しい・簡単・
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...