普及版 字通 「合勢」の読み・字形・画数・意味
【合勢】ごう(がふ)せい
三千人と、
西の水上より其の中堅を衝(つ)く。~
中亦た鼓譟(こさう)して出で、中外勢ひを合せ、震呼、天地を動かす。(王)
の兵、大いに潰(つひ)え、走る
相ひ
踐(たうせん)す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新