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君子の交わりは淡きこと水の如し クンシノマジワリハアワキコトミズノゴトシ

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デジタル大辞泉の解説

君子(くんし)の交わりは淡きこと水の如(ごと)し

《「荘子」山木から》君子は人と交わるのに、水のようにさっぱりしているので、友情は永く変わることがない。

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大辞林 第三版の解説

くんしのまじわりはあわきことみずのごとし【君子の交わりは淡きこと水の如し】

〔荘子 山木
君子は人と交わるのにさっぱりしていて、その友情は永久に変わることがない。

出典|三省堂
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