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君子の徳は風 クンシノトクハカゼ

デジタル大辞泉の解説

君子(くんし)の徳は風

《「論語顔淵から》風が草をなびかせるように、君子がそのによって人々をなびかせ教化すること。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

大辞林 第三版の解説

くんしのとくはかぜ【君子の徳は風】

〔論語 顔淵
風が草をなびかせるように、君子は徳によって人々をなびかせ教化するということ。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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