事典 日本の地域ブランド・名産品 「君津の打上げ花火」の解説
君津の打上げ花火[その他(工芸)]
きみつのうちあげはなび
君津市で製作されている。江戸時代末期から君津で花火がつくられている。火薬づくりから打ち上げまで、すべての工程に職人が携わる。千葉県伝統的工芸品。
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域ブランド・名産品」事典 日本の地域ブランド・名産品について 情報
七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...