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和気亀亭(初代) わけ きてい

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デジタル版 日本人名大辞典+Plusの解説

和気亀亭(初代) わけ-きてい

?-? 江戸時代中期の陶工。
寛延元年(1748)京都五条坂に窯をひらく。のち播磨(はりま)の亀坪石をつかい白磁をつくった。屋号は亀屋。通称は平兵衛。

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書籍版「講談社 日本人名大辞典」をベースに、項目の追加・修正を加えたデジタルコンテンツです。この内容は2015年9月に更新作業を行った時点での情報です。時間の経過に伴い内容が異なっている場合がございます。

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